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- 松井さつき

- 2025年11月25日
- 読了時間: 1分
恒例の「手紙を書こう」の時間。
小学生は鉛筆を使い、実際に手紙を書きました。
宛名や住所、名前の書き方、そして差出人の名前と住所の書き方もあわせて学びます。
中学生・高校生は、筆ペンで「年賀状」に挑戦しました。
今は「年賀状じまい」という言葉も聞かれるほど、年賀状離れが進んでいます。
だからこそ、手書きで一文字ずつ書く時間は、かえって新鮮で、どこか温かなものを感じさせてくれます。
人が書いた文字には、上手い下手を超えて、
読む人の心を和ませる力がある。そんな作用があるのではないかと、わたしは思っています。













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